パソコン整備士検定試験
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パソコン整備士検定試験

メーカー・ベンダーにとらわれず、IT分野・インターネット社会で通用する広範で体系的な標準スキルを身に付け、個人情報の守秘義務を遵守できる人材であることを証明するパソコン整備士の検定試験です。
1級から3級があり、3級はハードウェアの知識、ソフトウェアの知識、インターネットセキュリティ、インターネット接続、トラブルシューティング、情報倫理、2級はハードウェアの上位知識と設定、ソフトウェアの知識、インターネットセキュリティ、ネットワークの構成、トラブルシューティング、情報倫理、1級はサーバ構成、サーバ運用と保守、インターネットセキュリティ、企業ネットワーク、トラブルシューティング、情報倫理のスキルが求められます。

取得方法

試験の合格。
試験は、3級は2択式、多肢選択式で行われ70%の正解が合格基準、2級は多肢選択方式で行われ70%の正解が合格基準、1級は多肢選択式で80%以上の正解が合格基準となっています。

受験資格

3級は特にありません。
2級は3級合格者に限られます。
1級は2級合格者に限られます。

合格率

不明。

合格特典

・認定証、IDライセンスカード

公式サイト

NPO パソコン整備士協会 [JAPA]



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